自我の目覚めに我慢の限界、それぞれの道


10代からスタートして40代まで同じ仲間と一緒にいるって、それだけでも凄いことだと思えます。一般人であれば一つの企業を30年以上、勤めるとそこそこの管理職にいる。彼らの場合は、訳がわからないまま、がむしゃらに突っ走っている年月が過ぎ、個々が成長していく過程で、物事の考え方や思考、人格が変わっていっただけ。一生のうちで誰にでもあることです。

鑑定でも一瞬の煌めきや輝きを観ても意味が無い場合がある。人気絶頂でも始まりがあれば終わりがあることを観なければね。

これまで好印象の人が手のひらを返したように悪人扱いされるのは、このメンバー自身が持っている運気全般。この方自身の考えというよりも周りの方々が、あれこれ入れ知恵しているのを受け入れているように観ました。この方の連れ合いさんの運気は「オラオラ系」で見た目もちょっと近寄りがたい雰囲気で性格のキツさもチョモランマ。相性は悪く無いから「かかあ天下」の夫婦ですね。事実なのかは置いといて、旦那さんの仕事に口を挟む奥さんってどうなんですかね?

嫌悪感丸出しのメンバーも、悪人扱いされているメンバーと似た運気。自我が出始めると本格的に持っている運気が動きだすこともあり、「~でありたい僕」ができないことへの苛立ちとか。残りのメンバーは解散しても今後、活躍していけそうだけど、何かと苦労が付きまとうのは仕方ないですね。

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