男性と女性の立場逆転のような印象も残る話題ですが、逆だから許されるはずもなく性別以前の「人としてどうなのか?」です。
この手の運気を持つ人は石橋を叩いて渡るぐらいの慎重さみないなものがなければ一撃に立ち向かうことは難しい。
病気もそうですが、自分も同じ目に遭わないとなかなか同じような気持ちになりにくい。一度でもあれば経験として語れる。
一瞬パッと点火してフッと消えたマッチ棒の様な運。役目を終えたマッチ棒は、他所から火を貰って復活するか、捨てられるぐらい。
「壁に耳あり障子に目あり」という言葉は分かっていても、思っていることがどんどん口に出てしまう。これは本音。