誰だと思ってんだ!・・・不運な例


本人は、言葉に出してしまった後のことを全く考えていなかったはずです。それもそのはず逆立ちしている状態だと前進するのはもちろんのこと、後退するのは至難の業と喩えるとこんな運気の人だから苦労は多い。身から出たサビの場合もあれば、第三者から突然、悪魔の一突きされてしまいやすい。

相手は高校生。好きなこと、本音をぶちまけられる年齢の分岐点。大人になれば、幾重にも包んで本音なのか、冗談なのか、嘘なのか判り辛い。良い歳した大人が正論もぶちかませずに、「~のくせに」上から目線で終わらせようとする。それは本音でもあるし、説得材料が無いから、簡単に口からポンポン出てしまう。

運気が逆立ちしているタイプの人は、逆立ちの状態で精一杯なので「思慮深さ」「冷静」「熟考」とは無縁な状況になりやすい。

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