夢から覚めて現実を見る


努力なしに手に入れたモノや欲だけに意味も無く手に入れたモノは愛着が湧かず、価値も無くスグに捨てられる。

モノだけでなく自身もその程度の価値しかないことをいずれ知るのです。

もう、モノでヒトを釣ったり操ったりする時代では無いのに、昭和のキラキラした時代が忘れられない。
傍にいる大切な人たちを裏切っても、華やかな時代に戻りたい。

ブランドモノを持っていることで自身の欠点がブランドで隠せるような気になる。

勘違いも甚だしい。

竹をナタでバッサリ切った後の様、現実を知って今は腑抜けのような時間を過ごすのです。

名を変えようが元々は、弱運です。
このタイプは、今まで上手くいっていたこともある日突然、ゼロになりやすい。

老いて腐敗して終わり。残るは虚しさだけ。

Yahoo!検索検索から参考記事



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