昔とは違う今のご時世


人形
 

昭和の時代から待機児童問題はあり、自身が保育所へ入所する際には両親が滅茶苦茶、苦労したと聞いていた。申込み先着順とか抽選云々ってな話。当時は両親共働き家庭が多かった時代、リッチな家庭なら幼稚園へってな感じ。それに当時は、子供の育児に関する話題はそっちのけの雰囲気もありで、今は少子化だから余計に話題にあがりやすい。

昭和のドラマで子どもたちが大勢出てくる場面では「わー」という声だったのを薄っすら記憶しているが、今は「キーッ!」って高周波発生装置じゃないかと空耳するぐらい甲高い声を出す子供がいる。それも1人ぐらいならまだしも、複数になれば居合わせるだけでも耐え難い。普段聞かない騒音を聞かされるとなると反対するのも理解出来なくはない。

皆がそうかと考えるも、中にはきちんとしている子供もいるわけで、運勢鑑定を始めてからは、その子の持つ運気だと。「キーッ!」と高周波音みたいなのを発生するような子供の運気って親も含めて良いとは言い辛い。「反対!」「落ちた死ね」って言っている側も然りです。

では、私は?って尋ねられたら、円満解決を。それだと時間は掛かりますが。

 

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