運勢鑑定事例|突然のことで何かトラブルに遭う人の例


善意で届けてくれたモノを自分のポッケに入れてしまう。魔が差すといえばそれまでですが、一瞬の間が人生をも変えてしまうとか「大したことは無いだろう」と思っていることは「自分の常識は他人の非常識」みたいなもので、思わぬ結果を招くことがあります。

過去、小学生の頃に通学の道すがらで運転免許証を拾って交番に届けたことがあります。その後、引取りにきたかどうか結果を聞かないままですが、子ども心に「良いことをしたなぁ」と気分が良かった経験をしました。

今回取り上げた事件は、届けたのは良いけど自分のモノにして逮捕となってしまった人。多分、誰も見ていないし自分一人で対応したから適当にやってしまえば済むなんて思ったのかは知る由もありません。

「運が良ければ逮捕されない」と単に運勢鑑定で言われて思う人もいるでしょうけど、どちらにしても、そのツケってのは後から結果として出るわけです。

例として、鑑定で運の良い人が「なんで?」ということがあります。直球で「ハズレ」と言えばそうなのでしょうけど、悪事はもちろんのことですが、善良で運が良い人が何故?というのは、周りの関わる人が原因、先祖系、などなど自分と何処かで関わりがあるんでしょうね。

さておき

今回取り上げた事件の当事者は、運気的に言えば常にパックリ割れているタイプで、自分では意識しない部分で苦労したり、突然の出来事や何をやっても思うような結果が得られないとかなど。


このタイプのイメージは動画のとおりです。
雷が何処に落ちるか分かりませんよね。予測もできません。ただ、雷が落ちないような工夫をすれば回避はできるのですが、回避しなければ「いつでもどうぞ」といった感じです。

時間指定があれば対処できるのですが、相手は予想もつかないもの(運勢的には、結果を招く出来事)ですから、予言者でも無ければ「いつ?」というのは分からないものです。


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