運勢鑑定事例|私がなんとかしようと奮闘する人の運


夫婦関係でも恋愛でも何でも良いのですが、片方がだらしないというか、ダメダメな場合、もう片方が「私がなんとかする!」と孤軍奮闘するタイプの人について書いてみました。

ダメダメな方にしてみたら、こんな有り難いことはないです。それに「いつも何かあったら助けてくれる」と助長しやすいのも、巷ではよく聞く話です。

借金の返済とか、人間関係にダラしない人を「私がなんとかする!」と頑張っている人を横から「別れたらもっと良い人生があるのに」と余計なお世話な事を言いやすくなります。
が、その「なんとかしよう」という努力もある程度で見切ったら、アッサリしたものです。

数字だと「4」や「7」を持つ人が、何事にも「よし!なんとかしよう」と頑張る運を持っていて本当になんとかしてしまう人もいるし、何かのキッカケで「やーめた!」とアッサリ、バッサリ止めてしまうのもこの数字を持つ人の運です。

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実は過去、私もこのタイプで「必死でなんとかしよう」と誰にも頼らずに孤軍奮闘していた事がありましたが、長くは続きません。違う道筋を探りながら、なんとかせねばと頑張っていたのですが、糸が切れたように「情けは人の為ならず」を「情け無用」になってしまいました。

自分から切ってしまったらグダグダしません。こんなに自分はアッサリした性格なのかと心底思うのも、この運を持つタイプの人です。

今回、事例として取り上げる女優さんも、この「自分で何とかしよう」と頑張るタイプですが、何かのキッカケで「やーめた」とアッサリ切ってしまうかもしれません。

しかし、仕事以外の一般的な暮らしでは姓が違う(本名)し、どちらに重きを置いて意識して過ごしているかでしょうね。もし、本名をしっかり意識して過ごしているなら、運は変わってきます。ひょっとしたら「情けは人の為ならず」を続けているかもしれません。

傍から見ていたら、酷い浮気されて仕事も信頼も失ったのに、夫婦を続けている意味が分からないと言うでしょうけど。


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