運勢鑑定事例|突然、何かある運のひとについて


真面目に頑張って周りからも評価されて順風満帆。よっしゃ!大丈夫と意気揚々と生きてきたのは良いけど、自分は良かれとやったことが、他で起こった出来事に巻き込まれ批判を浴び、良くないことでピックアップされる。

ご本人も普段、何気にやったことで、相手にも理解されていることだと思いますが、全く関係の無い第三者から見ると「ちょっと酷いじゃない?」となるわけです。別に隠していたことでも無いでしょうけど。

突然、これまでの評価や生き方が変わってしまう運を持っている人がいます。刀でバッサリといった感じで、パーン!と変わる感じ。これは殆ど、良いことではなくて悪い方に変わるようです。

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この手のタイプの方は、運気が頭から足までパックリ半分に割れている(コップで例えるなら、底の無いコップで液体が溜まらない)ので、ヘタしたら「今朝の紅顔、夕べの白骨」の可能性もあります。普段だと「いや、いや、なんで、なんでー」と突然の出来事にアタフタする運気です。まだ、アタフタするような状況なら良いのですが、取り返しの付かないことにもなりかねない可能性だってあるのです。

じゃぁ、どうしたら良いのかというと、こればかりは今日なのか明日なのか、数日後なのか全く予想もできません。「いつ何時っていうのが常に付いて回りますよ」としか鑑定しようがないのです。

良いことなら安堵ですが、悪いことはすべて露見します。本人が「大丈夫」と思っていても「大丈夫では無い」ことが常に付いて回るのです。

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