運勢鑑定事例|色々とおかしな話・良いもの悪いものを引き寄せするの例


地方新聞の事件事故の記事を読んだのですが「なんでこうなるの?」という疑問ばかりで気が付くの遅いでしょうと思うのですが、当事者(被害者)にしてみたら一点集中というか、周りがよく見えなかったなのでしょうか?

企業面接で移動宿泊費を支払う企業って、面接にきた人(容疑者)によっぽど入社して欲しかった人材なのかと想像します。

この記事では、容疑者が一度「採用を断り」再び同じ会社に面接を受ける。一度目に宿泊交通費を貰いながら二度目も交通費を請求するのも変(採用断って再び面接受けるなら自腹でしょう)。

二度目に貰っておいて音信不通になるのでしたら計画的だし、詐欺でしょう。容疑者は面接先の相手(騙しやすい・舐めやすい)を見抜いていたような気がします。

鑑定ですが、人格の部分に比較的運気の良い数字を持っていると使い方次第で天才的に活きるか、悪人(悪知恵で人を騙す)に成り下がる。光るのは自分では無く海原。海に植物は海藻ぐらい。チグハグさなどで、運の使い方次第になり上下凄まじい。

さておき、騙された企業もそういう(運の無い)人を引き寄せてしまったのは残念なところで、もっと運気を上げて頂きたいものです。

年齢が50代になれば、定年待ったなしの年齢です。おまけに人間がほぼ完成されているので、「私は私の考えがある!(持論)」で他所様の意見など聞く耳を持ちにくくなる。若い人のようにスッカスカのスポンジじゃないので、採用などでは余程気を付けないと「うわっ、失敗した」ということにもなりかねません。

時折、就職系の運勢鑑定を依頼されることがあります。年齢が上がれば上がる程、転職を繰り返している人に「滅茶苦茶、お勧めです」とは言い難いですね。

仕事はできるけど「人的には・・・」という方が多いのも正直なところです。



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