運気アップ|運を生かすもダメにするのも自分次第


運勢鑑定士になるために事件事故の報道で、関わった人達の情報を見て勝手に運気を判断する練習を重ねてきました。

姓名に関しては一発で読めないからフリガナが付いてくる場合が増えました。漢和辞典や国語辞典、語源辞典からも「これアカンやん(運的な事)」というものが結構増えてきました。

先日の報道で、子宮頸がんになった女性が出産した際に、がん細胞が移行し、その後、子どもが肺がんになったケースがあったと、国立がん研究センターなどが発表。
Google検索から参考記事

子どもの自我が目覚めるまでは、親の運気が子どもの運気を左右します。親の運気が思わしくない場合は、こういった伝染の記事の例と似ています。

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名前を背番号ぐらいにしか思っていないのかなぁと感じることが多々あります。仕方無いですよね「親のお里が知れる」例えの通りですから。

大人になってからの改運は結構、大変で難しいです。意識改革から頓挫する人も多いですから。観て貰った占術師に判断してもらったから「これで大丈夫」とか、youtubeのスピ系動画を見たから「そうそう」と頷いて何もしない人も。

一番良い例が、初詣に行ったら願掛けばかりして終わるパターン。

「よし!これで幸運は貰った!」

その後、行動しないし、じっとしているだけ。それでは、何も起こらず月日が流れていくばかりです。

テレビの前に座って「そうそう!」「そうじゃない!」とツッコミを入れている人は、行動しましょう。運は、そこから動き始めるんですから。





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