思い込み武勇伝


たぶん、横道に行ってしまいそうな子供に対して言った言葉。そういう言葉が「通じない」子供がいることを忘れているのかもしれない。他所様にしてみたら「迷惑かけすぎたけど、こうやって立派な人間になっている(成長している)」と言葉を選んで喋ることをすれば、少しは説得力があったのですが、この方には「こう言えば第三者に影響がある」といった「理性」を司る運が無い。

だから、その時の思いつき。口からポンポン出てくる。

それが善悪なのかは、選んだ人達が決めることでしょう。

しかし、昭和の悪ガキがやっていた事は平成生まれの人達には通じなかったり「何ですかそれ?」になりはしないかなと。時代の流れに逆行した自身の経験談(武勇伝)は、余りにも昔過ぎる。この方に関しては今後もトラブルや問題がつきまといやすいのです。



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