運勢鑑定事例|できないことを自覚しないひとたち

アールヒルの運勢鑑定

運の無い人たちのことを取り上げるのも嫌なのですが、鑑定事例として備忘録で書いています。

今回の事例は、運がパックリ割れてダダ漏れの男と、子育てには向いていない女の悲しい事件です。

引き寄せの法則って目に見えて分かるものでは無いのですが、傍から見ていたら同じような、似た境遇の者を引き寄せるようです。

運の良い人は運の良い人(一般的もあり)、運の無い人は同じような境遇の人。

独り親から育ったから、家庭が貧乏だったからという境遇は多少は影響するかもしれませんが、その人の運がどうかというのも関係があります。

あと、自身がどういう思いなのかということもです。

たとえ、良い運が付いていると鑑定したとはいえ、その人の考え方、思いや行動が「誰かを傷付ける」「自分さえ良ければ」「完全に否定・他者への批判・妬み」といったものであれば、その運はどんどん遠ざかっていきます。

だから良運だったとしても、鑑定は「ハズレ」るんです。

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子どもを虐待するなら、自分自身を殴れ!とこの手の事件事故を見聞きすると思うのですが、元々の運が無い(弱運)ので、アドバイスしたところで「自分が変わろうとしない限り」変化させていくのは難しいのです。

youtubeにある開運、改運動画を見ようとも「変えようとしない自分」がいる限り「何も変わらない」です。

さておき

女の方の情報が一切出ていないので判断できないのですが、容疑者の男と犠牲になった子を観ると、溜息しかでません。

Google検索から参考記事

容疑者の男は、運の流れを受け止められなくて、おまけに火の付いた車が暴走している状態。性格的には理性が無く、理性があったとしてもこれらの状態で止められない。付き合う人によって天国と地獄。「なんで俺は?、なんで俺ばかり?」の人生。






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